シングル517人を育てた「プロのゴルフ上達法」⇒最新情報はコチラから

(ドライバー・アイアンの飛距離アップや方向性アップのコツ)

ドライバーにしろ、アイアンにしろ、飛距離をアップするためには、バックスイングをしっかり入れること、捻転を深くすること、バックスイングでできた体の動きを最後までしっかりフィニッシュまで振り抜くこと、それが飛距離アップにつながります。ドローボールを打てるようになることも、飛距離アップには必要です。

フックボール、引っかけボールというのはスコアを乱しますし、方向を狂わせる原因になります。

(ゴルフでのスライス・フック・シャンク)

ゴルフの球筋には、まずストレート、これは初めから終わりまでまっすぐ飛ぶ球筋です。打つためには一番難しい球筋といえます。

球筋には大きく分けて、フックボールとスライスボールになります。細かく分けると、ストレートボール、フックボール、スライスボールになりますが、フックボールとストレートの間にドローボールがあります。これがゴルフで一番理想的な球筋と言える球筋です。

もう一つは、スライスボールとストレートの間にフェードボールがあります。フェードボールは、一番ショットを安定させるための球筋です。

どんなプロでも一流選手は、フェードボールが打てる練習を必ずします。フェードボールをマスターしないとまっすぐの球は打てません。フェードボールは方向性を良くする球です。ドローボールは飛距離を出すための球筋の球といえます。

シャンクでは、ボールとの間隔を少し離して構えると直る場合があります。シャンクの原因となるダウンスイングで、つま先の方へ体重がかかり、クラブが外から入ることを頭に入れてスイングするとシャンクは止まるケースが多いでしょう。

上記の最新情報は、コチラから⇒シングル517人を育てた「プロのゴルフ上達法」にあります。

 星マーク お気に入りに追加 ゴルフ/シャンク/スライス/フックの原因と直し方はプロの ゴルフ上達法

Copyright(c) プロのゴルフ上達法研究会. All Rights Reserved.